一年の疲れをお風呂でとる!効果的な入浴方法をご紹介します

一年の疲れ、今年のうちに!

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こんにちは。テルちゃんです。

teruchan

一年って本当に早いものですね〜ついこないだ年越ししたと思っていたんですが、もう年末です・・・
年を重ねるごとに時間が経つのが早くなりますね笑
来年スタートダッシュが切れるように、今年の疲れは今年のうちにお風呂でとっちゃいましょう。今回はお風呂で疲れを取るための方法をご紹介します。

水分はこまめにとる

疲れを取るには水分の補給がとても大切です。
理想的なのは入浴前に一杯の水を飲み、入浴中もこまめに水分を取るのが理想です。テルメ金沢のお風呂は水分補給が出来るようにお風呂の入り口でお水が飲めるようになっています。長くお風呂に入る際は特にこまめに水分を補給しましょう。
お風呂に入って疲れを取るためには体内の血液の循環を良くすることが大切です。水分不足だと循環が良くなりにくいので水分はこまめに摂りましょう。

理想的なお風呂の温度

体を一気に活性化させたいときは40℃から42℃位、ゆっくり休んで疲れを取りたい時は38℃から40℃位が理想的と言われています。テルメ金沢のお風呂はほぼこの温度に該当していますので自分の体調に合わせて最適なお風呂を選んで入浴してください。

理想的なお風呂につかる時間

体が特に疲れているときは入浴は短時間(10分程度)で済ませた方が良いと言われています。
体調が良い時は30分位ぬるめのお湯につかることで疲れが取りやすくなります。

気をつけたいお風呂の入り方

短めの入浴をする場合は肩までつかって全身浴をしましょう。長めの入浴の場合はみぞおち位まで入って半身浴を行いお風呂に入ることで疲れが取りやすくなります。

いきなり全身浴をして心臓がバクバクする場合は足だけを先にお湯につけるなど、徐々にお湯につかって慣らしていくのがオススメです。

以上、「一年の疲れをお風呂でとる!効果的な入浴方法をご紹介します」でした。テルメ金沢でお風呂に入りに来れない場合は自宅のお風呂でゆっくり試してみるのもいいかもしれません。

今年一年の疲れを落として来年はみんなで良い年にできるといいですね。来年もテルメ金沢をどうぞよろしくお願い致します。

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